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西日暮里・MK邸

 

 

都内、オーナーズ・マンションの最上階に、ペントハウスへのアプローチとして。

優雅で、たおやかな設えの中で、より個性を際立たせる存在として。

(専用手すりとともに。 但し、木製笠木はオーダー仕様)

 

 

全く、どこにも無駄がない、極め尽くされた《単純》が素晴らしい。

ただ単に、そこに存在するかのようだ。

 

 

キャンティー・レバーの可能性は無限大。木造、RCなどの躯体構造や間取りへの対応はもちろん、階段としての機能以外に、インテリア・デザインの要素が溢れている。