handrail

 

FB手摺

 

 

 

規格手摺・FB仕様です。詳しくはユニクール・オプションにて。

 

 

 

 

 

渡り廊下の梁面にアウトリガー式に取り付け施工。

下からはその存在感が、渡り面からはすっきりと圧迫感なく。

 

 

 

 

 

スキップ・スペース

 

FB44×9のトップ+丸棒。精度を求められる施工と遊び心を両立すべき個所にお薦め。

ロート・アイアン調の手摺との組合せも goo!

 

 

アルミ階段・吹き抜け用手摺ユニット  C-Side(シィー・サイド)

 

1月新発売のアルミ手すりユニット(シィー・サイド)

階段・吹き抜け・ロフト・スキップフロアなど、意匠性にこだわったプレミアムアイテム。

一般のアルミ手すりと大きく違うのは、支柱基部などによく見られる取り付けベースが無いこと。必要最小限の部材構成で、アルミのシンプルな素材感を損なわないコンシールド設計が魅力。ぜひ、他社の手すりと見比べて欲しい。

 

 

(ロフト施工例) シィー・サイドの大きな特徴は、開口部と組み合わせることで、

人が上がり降りする場所にその設置が可能となったこと。デザイン性と安全性を両立した、他に類を見ない規格アイテム。                      

 

 

柱基部には取り付けのベースプレートが無い、スマート設計。

                                商品説明はこちら→

 

 

ポリカーボネイト・パネル  (福井県 S邸)

 

横格子や袖壁を省いて開放性を向上、更にポリカパネルの柔軟で強固な安全性を追加、小さなお子様やお年寄りのいる家庭に相応しい設計。→ユニ・クールに規格アイテム追加済。

 

 

吹き抜け部は厚み5ミリのポリカを使用。耐久性はワンランク上の性能となる。パネル4点押え、上下にスリットを設けることでデザイン性を損なうこともない。更にパネルの色や材質を変更することで多種多様なイメージが表現できる。落ち着き感を出すにはミスト調。高級感を漂わせるには合わせガラスをカスタムで使用することも可能。

 

 


 

つくばEX FB44×9の存在感 (つくば市)

 

広い吹き抜け空間にホワイト手すりの配置。32×9のスタイリッシュがポピュラーだが、敢えて存在感のある44×9のプラス12ミリを選択。

階段手すりとの笠木天場合わせで、流れるような連続したフォルムが美しい。

 

ユニ・ステップと伴に

 

スキップフロアーへと連続する動線に、ユニ・ステップの軽妙なリズム感がうれしい。ファミリーの憩いの場として、大人の隠れ家として、適度な距離を保てる。

 


 

踊り場手摺 style-SS(の階段手摺)、と伴に (広島県)

 

 

 

踊り場手摺 style-SOと伴に

 

 

 

踊り場手摺 stage+top-light

 

 

 

 

階段・踊り場手摺 two tone-color

 

 

 

踊り場手摺 木製笠木(ナラ)+FB32×9 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

分割仕様 FB32×6笠木+32×9支柱+丸棒13φ3

 

 

 

アルミ角パイプ手摺

 

スチール角パイプ仕様

FB44or32手摺

 

 

 

 

 

 

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